沖縄研修

新たな世界、デジイチ [那覇市/喰米屋]

写真面白いかも!
調子に乗っていっぱい撮りました。

沖縄最後の夜。


送信者 0810 沖縄研修

ひでおさんのカメラでさおりさんが撮影

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あきらめられない! [伊是名島/伊是名ビーチ]

送信者 0810 沖縄研修

どうしても海に入りたかったんです。
だからこっそり、水着を登山リュックに忍ばせて伊是名に来ました。

二日目の夕方、自由時間。
今しかにゃい!と伊是名ビーチに行きました。

1時間くらい浸かってもう満足。
もう良いです。

さっ、さっさと帰ってお風呂に入ろう

っと着替えてたら向こうから、ミキしゃんとミユキちゃんが!
それまでTシャツ着て泳いでたのに、何で水着の瞬間にやってきたのか。
でも、来たのがガールズでよかった。


今度は潜りに来るね!
伊是名、またね!!

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どこだか分からない海 [伊是名編]

送信者 0810 沖縄研修

道なき道をゆくドライブ。
辿り着いた緑門に感激。(素敵なさおたんのしっぽをご参照ください)
そこを抜けると海なんだね。

海の底が丸出しの時間帯でした。
なんだか月面のよう。

みなさん思い思いに時間を過ごします。
(キャノンクラブ)

私は魚とちょっとだけ遊びました。

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尚円王の像 [沖縄県/伊是名島]

送信者 0810 沖縄研修
JAで夜の買出しをしてから向かった先は、尚円王御庭公園。

ここにも見逃せないボクネンズアートがあります。
尚円王になる前の金丸さんの像。

一本の指に強い意志がみなぎっている。

ボクネンさんの作品に共通して言えることは“魂”だと思う。
今にも動き出しそうな、いや、動いていると思うわせるそれは、ボクネンさんの手のひらによって宿された命があるから。

だから、どの作品を観ても幸せそう。
生まれてきたことに自信を持ってるよう。

本当に不思議。

忘れてはならないあのショットは、chojiさんのところで素敵にアップされています。
宝物。


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仙人の岩 [沖縄県/伊是名島]

ここは「風の岩」と間違って標識が立てられている。
本当は「仙人の岩」というのに。

もともと岩には名前なんか無いだろうから、岩にとっては本当も何もないのかもしれないけど、ここは「仙人の岩」といいます。
ボクネンさんが名づけ親です。

ここに辿り着くには、驚きの道を進みます。
木や草や岩や自然のままの山肌を、両手両足で登っていきます。
なんでこんなとこ登る!!?

運動神経が幸か不幸かよく見られる私ですけど、意外とドンクサイんです。
終いにはおしりを下から持ち上げられる始末。
「セクハラ!」とは言いません。

そんなこんなで辿り着いた仙人の岩!
そう、ドキュメンタリー映画『地球交響曲第四番』でボクネンさんが気持ちよさそうに、挟まれてるあの岩です。

例外なく、みんな挟まれます。

送信者 0810 沖縄研修
※photo by hideo ishijima


岩の上からは景色が一望出来ます。
伊是名にきたならば、はずせないボクネンズワールドですよ♪

そして、下山もキャーキャー傷だらけで帰りましたとさ。

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サキらしさ

今日、久々に会ったマリちゃんに「サキちゃん何だかツルンと皮が向けたみたいだね。いい顔してるよ!」と言われた。
また来てくれたRYOくんにも、「くだけてきていい感じ」というようなことを言われた。
他にも色んな人にそんなこと言われる。

前に「自分らしさって何?」って聞かれた時、自分にあると思ってた“らしさ”が咄嗟に見つからなかった。
自信が無かったからだと思う。
人の評価が怖いし。

だけど、気張らずにいていいと分かってから、周りから「サキらしくていいね」って言われるようになった。
“自分らしい”って自分が決めるんじゃなくて、醸し出すものを周りの人が「良い」って感じた時にカタチになるのかなって思った。

この沖縄の旅が、心を開放させてくれたみたい。
この出会い、機会、場所を与えてくれたすべてに感謝します。

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風の岩 [沖縄県/伊是名島]

風の岩

気持ちよくって写真撮らなかった。
(だから、ひでおちゃんねるを参照ください。)

岩の舞台に立つと一気に開ける視界。
こんな景色初めて見た。
お母ちゃんに見せてあげたい。
眼下一面、松の緑が目にしみた。
何だかうるっときた。

ボクネンさんが見つけたこの場所。
ひとりここで何を思ってたのだろう。


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なんで、まるこなのさっ!

沖縄から帰ってきてから、コメントや周辺のブログで私が「まるこ」と呼ばれている。
このことに、疑問を抱いている方も多数いらっしゃるのではないでしょうか。

先日もギャラリーに来てくれたRYOくんに聞かれたし、今日なんか母から届いた荷物の中にこんな手紙が入ってたし。

※ちなみに母は自分で「まんまるまるこ」と名乗り、友達や娘(私から)「まるちゃん」と呼ばれている。

で、なんで?
私、まるこ?

たぶん、「髪型がわかめちゃん」とか「足首がサリーちゃん」とか例えがいつも漫画だし、ネコを脱いだ後の行動がどうも漫画チックらしいのだ。
あたしゃこれで24年間生きてきたんだけどねぇ。

そして極め付きに、まること決定付けらる一瞬をカメラに捉えられてしまったが最後。
「お前はデカまるこだっ」とこのヒトに命名されたのでした。


さぁ、大変長らくお待たせいたしました。
関係者各位の大いなる期待、洗脳(?)脅迫(??)に、お応えしたいと思います。
それでは、こちらからどーぞ。


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岩が岩らしく生きている [伊是名/ギタラ展望台]

送信者 0810 沖縄研修

繁殖する岩』という作品があるのだけど、「山は岩が繁殖して山になる」とボクネンさんが言っていた。
作品と言葉のイメージで、なるほどと理解していたけれども、この風景を見てその意味が分かった気がした。

なんだか、岩が生き物に見えたんだ。

ニョキニョキ
グググ
よいしょ

人間の何千何万倍の時間をかけて、みんな成長している。


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カトサキジムナー

送信者 0810 沖縄研修
※photo by hideo ishijima


とっても気持ちがよかったです。
木が優しかった気がします。

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